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開業されて間もない経営者へ

下記のような疑問をお持ちの経営者へ

  • 開業したら届出書は、出さなければいけないの?提出しなければ損するの?
  • 経理は、何をどうしたらいいの?領収書は捨てたらダメなの?
  • 確定申告はいつするの?税金はいくら払わなければならないの?
  • 会計ソフトは買ったものの使い方が、サッパリ分からない???
  • 労働保険・社会保険・給与計算は、どうするの?どれくらい支払うの?

名古屋市中村区の髙尾会計事務所で上記のお悩みはスッキリ解決

1開業時の届出書

開業時に提出する届出書は、数多く種類があり、税金関係だけでも数種類あります。
しかし、届出書には提出期限があり、期間内に提出しなければ得られない特典もあります。
届出書を提出しないだけで、結果として税理士報酬以上に損をされるケースも少なくありません。

その上、開業時には、その他のことも、経営者自身がやらなければならないことが多々あり、どうしても提出物などあまり慣れていらっしゃらない事は後回しにされてしまうことも多くお聞きしています。

届出書等の事務手続きは、専門家である我々にお任せ頂き、
経営者のあなたにしかできない、あなたがやるべきことをやることが
会社にとって本当に良いことだとは思いませんか?


2 経理の方法

会社の経理で重要なことは、お金を使ったもの、お金をもらったものをしっかりと記録するということです。
経理というのは、日々の積み重ねでしかありません。

しかし、そのための方法が良く分からないという経営者の方!
ぜひ、髙尾会計事務所にお任せ下さい。

初歩的な経理指導から、記帳代行というアウトソーシング、その他自社のパソコンで、
リアルタイムの業績管理を行いたい方まで、あらゆるサービスでしっかりとサポートさせて頂きます。

3 確定申告と納付すべき税金

確定申告の期限は、法人・個人事業でそれぞれ異なります。
また、納付する税金についても、法人と個人事業では、計算方法および税率も異なります。

さらに、納付すべき税金については、事前にある程度金額を把握することができれば、
資金繰りに留意することで期限内に納付することができます。

毎月、経営者の方と試算表についてのご説明をさせて頂きます。
そのため、利益が出る場合は早めの節税対策も可能になり、余分な税金を支払うこともなくなります。
また、損失が出ている場合は、利益が出るように経営者の方と一緒になって考えていきます。

4 会計ソフトが使いこなせない

良く相談を受ける事案です。
会計ソフトは、あくまでソフトでしかありません。
つまり、使う人が理解をしていなければ、しっかり動いてはくれません。

そのためには、自分自身に合ったソフトを使わなければなりません。

髙尾会計事務所では、TKC、JDL、弥生会計、会計王、勘定奉行等の様々会計ソフトの中から、
あなたに合った会計ソフトをご提案させて頂き、しっかりと使いこなせるまでバックアップサポートいたします。

5社会保険と労働保険と給与計算

法人設立をされた場合、社会保険に強制加入することになります。
また、労働保険についても従業員を使用している場合には加入しなければなりません。

各種手続および給与計算等については、それほど難しいことではありませんが、
非常に面倒に感じる方も多いのではないでしょうか?

そこで、このような面倒な事務作業は外部にアウトソーシングしませんか?

『経理担当者に自分自身の給料をしられたくない』または、
『経理担当者に他の従業員の個別の給料を知られたくない』

このようなお悩みを抱いている会社には、とてもマッチするのかもしれません。

上記の労務関係については、髙尾会計事務所ではなく優秀な外部ブレーン(社会保険労務士)をご紹介いたしますので、手続きから納める社会保険料・労働保険料等、ご納得いくまでご相談下さい。

高尾会計事務所
〒453-0015
愛知県名古屋市中村区椿町16-4
しらさぎビル3F

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